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Interop Tokyo 2017 Best of Show Award クラウドプラットフォーム部門にて準グランプリを獲得

ポートウェルジャパン株式会社は2017年6月7日より3日間、幕張メッセにて行われたInterop2017 SDI/NFV Showcaseへ弊社製品である分散処理型ストレージ【CMVL-1U12B】を出展いたしました。

開催に先立ち、出展企業各社からエントリーされる300近い選りすぐりの新製品を、有力メディア各社のキーマンと、学術界の識者によって編成される審査委員会が審査し、「今年の一品」を決定するBest of Show Awardクラウドプラットフォーム部門におきまして、弊社CMVL-1U12Bが準グランプリを獲得しました。
期間中は多くの方に弊社ブースまで足をお運び頂き、次世代分散処理型ストレージ【CMVL-1U12B】のデモにご好評をいただきました。

<審査委員会コメント-受賞理由> 
12機のARMマイクロサーバとネットワークスイッチを1Uに集約し、オブジェクトストレージに最適な高密度な分散ストレージで、高い費用対効果を実現したことを高く評価する。
また、単一障害点を回避するネットワークスイッチの冗長構成やバスのボトルネックを解決するためのARMサーバとの接続に高速な2.5 GbEを採用した点も評価する。
COM Expressによりx86ホストも1機内蔵可能である点も利用者の細かいニーズに応えている。

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<CMVL-1U12B 製品ページは下記画像をクリック>

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