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会社名 |
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ポートウェルジャパン株式会社 |
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英語表記 |
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Portwell Japan, Inc. |
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設立 |
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1998年6月4日 |
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資本金 |
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1億円 |
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会長 |
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吉田 雅明 |
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代表取締役 |
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胡 啓悰 |
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従業員 |
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32名(除・アルバイト) |
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所在地 |
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【東京本社】 [地図]
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町10-2 翔和神田ビル
TEL:(03) 5298-8071 FAX:(03) 5298-8072
【関西営業所】 [地図]
〒532-0004 大阪市淀川区西宮原1-8-33 日宝新大阪第2ビル
TEL:(06) 4807-7721 FAX:(06) 4807-7720
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事業内容 |
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FA(産業用) コンピュータ及び周辺機器並びにソフトウェアの輸出入
FA(産業用) コンピュータにかかわる情報処理の委託サービス
FA(産業用) コンピュータにかかわるシステム設計等、その他 |
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本社・工場 |
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Portwell, Inc. [ IR情報 ]
臺灣 新北市樹林區博愛街242號
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世界の拠点 |
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取引銀行 |
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東日本銀行 神田支店 三菱東京UFJ銀行 秋葉原駅前支店 |
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沿 革 |
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| 1997年11月 | | PORTWELL連絡事務所を東京都大田区大森に開設、新規営業のマーケティングを中心に、既存ユーザーのサポートを開始 |
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| 1998年6月 | | 千代田区神田岩本町にポートウェルジャパン株式会社を新規設立し、日本市場の本格的な営業活動を開始 |
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| 1999年1月 | | 産業用SBC 新製品ROBOシリーズを日本の産業用市場に販売開始 |
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| 2001年6月 | | 神田東松下町に事務所を移転、資本金4千万円に増資、ODM/OEM(開発・生産受託)営業を開始 |
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| 2002年4月 | | 台湾PORTWELL INC社が台湾ハイテク市場に上場、株式を一般公開 |
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| 2002年10月 | | 資本金1億円に増資、WEB関連機器向けアプライアンス・サーバーおよびシステム製品(BTO)を販売開始 |
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| 2003年10月 | | 台湾PORTWELL INC社は製造工場を台北縣中和市に統合し、鉛フリー対応の製造ラインが試験製造を開始 |
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| 2004年9月 | | 台湾PORTWELL INC社は鉛フリー対応製品のサンプル生産開始 |
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| 2005年2月 | | 台湾PORTWELL INC社は鉛フリー対応製品の試験的販売開始 |
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| 2005年8月 | | 台湾PORTWELL INC社は95%の鉛フリー対応製品製造開始及びXRF(蛍光X線分析)試験機の導入 |
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| 2005年11月 | | 台湾PORTWELL INC社は"クリーン製造工場"の称号を国より賜る |
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| 2005年Q3 | | 台湾PORTWELL INC社は100%鉛フリー製品の製造開始 |
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| 2006年Q1 | | 台湾PORTWELL INC社は全製品を鉛フリー製品として出荷可能となる |
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| 2006年7月 | | 台湾PORTWELL INC社はRoHS指令の基準を満たす製品の出荷が可能となる |
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| 2007年4月 | | 関西支店をオープン |
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| 2007年12月 | | 東京営業所を神田駅前にオープン |
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| 2009年8月 | | 東京営業所を本社に統合 |
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| 2010年1月 | | 台湾本社移転. 本社機能、工場機能、グループ企業を新社屋に集約 |
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